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オーディオブック二刀流!audiobook.jpとaudibleの賢い使い方で趣味も学びも超効率化

オーディオブック二刀流!audiobook.jpとaudibleの賢い使い方で趣味も学びも超効率化
オーディオブック使ってみたいけど・・・有効な使い方がイマイチ分からない。
audiobook.jpとaudibleって、どっちが使いやすいの?

といったお悩みにお応えします。


この記事の内容

◆ audiobook.jpとaudibleの比較
◆ audiobook.jpは単品購入、audibleは聴き放題がおすすめ
◆ 無料体験から始めるメリット
◆ おすすめの利用シーン
◆ 解約の仕方
◆ Q&A よくある質問


▷この記事を書いている人◁

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☑️インタビューメディア「ひとびとのひび」編集長
☑️販促制作会社1人経営者 & ライター

◆移動中:オーディオブック(2019年〜)
◆外出先:電子書籍(2012年〜)※漫画:2019年〜完全電子書籍化
◆自宅:紙の書籍

プロフィールの詳細も、ぜひご一読いただけると有り難いです。


現役ライターの私は、2019年からオーディオブックをすき間時間に利用しています。

それ以来、取材や営業に活かせる知識の幅がグーンと増えました。

特にコミュニケーションの幅が広がったと実感しています。

オーディオブックアプリの二大巨頭といえば「オトバンクaudiobook.jp」と「Amazon audible」。

どちらも素晴らしいアプリで、忙しい大人たちの強力な味方です。
ですが、特徴がはっきりと違います。

おすすめなのはaudiobook.jpとaudibleの両方を都合よく使いこなすこと。

私も両アプリのいいとこ取りをすることで、学びや趣味の読書量が倍増しています。

そこで今回は、プロのライターが伝授する「audiobook.jp」と「audible」の効果的な使い方をご紹介します。

仕事に追われて読書時間がつくれないあなたも、すき間時間を劇的に有効利用し知識量を最大化できるようになります。

おすすめの利用シーン解約の仕方まで解説しますので、最後まで読んでもらえれば上手に安心してオーディオブックを使えるはずです。

それでは、いきましょう。



まずは0円で使って確かめたい人はこちら

14日間無料で聴き放題




\ 30日間無料で聴き放題 /



そもそもオーディオブックとは?


オーディオブックは、音声で読書ができるサービス。

無料のスマホアプリをダウンロードして、小説や自己啓発本、ビジネス書、ポッドキャストなど幅広い作品を聴くことができます。

〈オーディオブックのメリット〉
✔️ 無料体験から始められる
✔️ 聴き放題プランがある
✔️ どこでも移動しながら聴ける
✔️ 機械音でなくナレーターの声で聴ける
✔️ 目が悪い人、活字が苦手な人も使える

といった、さまざまなメリットがあることから、多くの人に利用されています。

しかも、2024年には260億円市場に発展することが予想され、ますます伸び続けています。

2021年と2024年のオーディオブックの市場規模の予想比較です。2021年は140億円に対し、2024年には260億円となり、3年間で約2倍に増加する見込みです。
オーディオブックの市場規模比較

ちなみに、株式会社オトバンクが運営するaudiobook.jpは、2021年時点で累計会員数が既に200万人を突破するほどの注目を集めています



audiobook.jpとaudibleのアプリを比較


オーディオブックサービスの二大巨頭である「audiobook.jp」と「audible」は、具体的にどんなサービスで、どこがどう違うのか?

それぞれの特徴を解説します。


プラン内容

audiobook.jpaudible
月額料金〈税込〉・聴き放題プラン:880円/月※1
・月額会員プラン:550円〜33,000円/月
聴き放題プラン:1,500円/月
会員特典月額会員はボーナスポイント付与※2単品購入は非会員価格より30%割引
聴き放題無料体験期間14日間30日間
聴き放題作品数約1万作品約12万作品(日本語版は約1万作品)
作品総数非公開約40万作品
作品の特徴ビジネス書が豊富(ビジネス書ラインナップ日本1位)小説、自己啓発本、ポッドキャストが豊富
解約後の利用聴き放題作品:再生不可✖️
単品購入作品:再生可能◎
聴き放題作品:再生不可✖️
単品購入作品:再生可能◎

※1. アプリからの登録は900円/月です ※2. 60pt〜9,000pt。金額によって変わります。

audiobook.jpもaudibleも聴き放題対象外の作品は単品購入となります。


まとめると、以下になります。

audiobook.jp

聴き放題料金が安く、プランの幅が広い
聴き放題は安いけど、作品数は多くない

audible

聴き放題の作品数が圧倒的に多く、無料体験期間が長い
ただし、洋書が多く日本語版の比率が低め

料金プランも作品数も、かなり違いがあるんです!


料金や作品数だけでなく、作品の特徴もaudiobook.jpとaudibleでは大きな違いがあります。

「どんな作品があるのか」は一番大事なポイントなので、次で詳しく解説します。




audiobook.jpで聴ける作品と読書効果


audiobook.jpのコンテンツとしての特徴は以下の通りです。

audiobook.jpで聴ける作品

人気のビジネス書が豊富〈ビジネス書ラインナップ数日本1位!〉
ポッドキャストの無料体験番組もあり

audiobook.jpは良質で人気のビジネス書が多く、仕事の現場や自分自身の成長に活かせる知識が手に入ります。

人気のビジネス書は聴き放題ではなく、単品購入(聴き放題対象外)の作品が多いのも特徴。

単品購入であれば解約後でも再生できるので、ずっと利用して学ぶことができます。


また、ビジネス書は内容が難しい作品もあるので、何度もループしてじっくり学習するのに向いています

実際、それだけ聴く価値の高い作品が揃っているのがaudiobook.jpの魅力です。

audiobook.jpは良質な学びにつながる作品が多い!




audibleで聴ける作品と読書効果


続いて、audibleのコンテンツとしての特徴は以下の通りです。

audibleで聴ける作品

話題の小説や文学、歴史、自己啓発系などが聴き放題作品に多い
ポッドキャストの聴き放題も充実

話題の作品に聴き放題でたくさん触れることができるのがaudibleの魅力。

だから、さまざまな情報・物語をお得にインプットすることができます。

朗読するナレーターも声優や俳優など著名人が多く、聴く楽しさもいろいろ

audibleは流行や趣味のニーズに応える作品が多い!


audibleは単品で購入するとaudiobook.jpより割高になります。

【単品購入価格】

タイトルaudiobook.jpaudible
「ファクトフルネス」ハンスロスリング1,980円3,500円
「嫌われる勇気」岸見一郎、古賀史健1,650円3,000円
「年収1億円になる人の習慣」 山下 誠司1,903円3,000円
「イシューからはじめよ シンプルな本質」安宅和人1,980円2,500円
「十津川警部 ある女への挽歌」西村京太郎1,320円2.500円

なので単品購入は、audibleよりもaudiobook.jpがおすすめなんです。


料金プランについて詳しくは【audiobook.jp + audible=44日間無料】オーディオブックは無料体験で比較してから始めるべしで解説しています。



audiobook.jpは単品購入、audibleは聴き放題がおすすめ


recommend_icon

以上のことから、audiobook.jpとaudibleの特徴を検証した結論が以下です。

audiobook.jpのおすすめの使い方

聴き放題対象外の作品に良質なビジネス書が充実
>>> 単品購入会員がおすすめ

audibleのおすすめの使い方

聴き放題に人気・話題の作品が充実
>>> 聴き放題会員がおすすめ


結論! 通常はaudibleの聴き放題を利用し、ビジネス系の良著はaudiobook.jpの単品購入を利用する。


これこそプロのライターの私が、忙しい大人社会人に提案したいオーディオブックの賢い使い方です。

「聴き放題」と「単品購入」のメリットを組み合わせることで、学びも趣味も効率的に知識を深めていくことができます。

すき間時間を学びにも趣味にも劇的に有効利用!



使い方のヒント

紙だと分厚くて読まなそうな本などは、オーディオブックには向いています。
逆に、数式やグラフ、表などが多い本は、紙や電子書籍で読むのがおすすめですね。

文字や図など、目で認識しないと分かりにくい情報が多い本は、オーディオブックには不向きということです。

逆に、ザックリ全体の内容をつかみたい場合などは、オーディオブックの得意分野ですね。



audiobook.jpもaudibleも無料体験を試しすべし


audiobook.jpもaudibleも、聴き放題プランを無料で体験してみることができます

それぞれのサイトでおすすめしている作品を見たり、聴きたい作品を検索してみればラインナップの傾向がよりハッキリとつかめます。

〈無料体験のメリット〉
✔️話題の本が無料で聴きまくれる
✔️メリット・デメリットを0円で体験できる
✔️どんなシーンで使うのが良いか試せる
✔️両社のアプリやサービスの違いがリアルに分かる
✔️コスパを肌で感じられる

実際に使ってみないと気づかないことって、実はいろいろあります。

どんなオーディオブック作品と相性が良いのか、自分自身の基準も必ず見えてくるはずです。

ぜひ両方の無料体験を試すことから始めてみてください。

audiobook.jpaudible
聴き放題無料体験期間14日間無料30日間無料


無料会員登録するだけで、すぐに始めることができます。


14日間無料で聴き放題




\ 30日間無料で聴き放題 /


無料体験期間が終了する前に解約すればOKです。
実際に使ってみて、続けるかどうか判断できるって、今さらですがかなりおいしいですよね。



audiobook.jpもaudibleも解約は簡単


audiobook.jpもaudibleも簡単に解約できます。

万が一、使ってみて「自分には合わないな」と感じたら、すぐにでも解約したいですよね。

解約し忘れて無料体験期間を過ぎてしまうと、自動的に有料会員となり課金されることになります。

なので、解約手続きがしやすいのはそのまま安心感につながります。

無料体験期間内にきちんと解約できるように、事前にチェックしておいてください。


audiobook.jpaudible
解約方法①Webサイトから(PC・スマホ)
②アプリから
①Webサイトから(PCサイトのみ)
②カスタマーセンターから

※audibleはスマホサイトやアプリからの解約はできません。


例として、audiobook.jpのアプリから解約する場合と、audibleのPCサイトから解約する場合を紹介します。




audiobook.jpでスマホアプリから解約する場合 ※iOSアプリ

audiobook.jpアプリで解約する際の操作手順1
audiobook.jpアプリで解約する際の操作手順2
audiobook.jpアプリで解約する際の操作手順3

audiobook.jpアプリで解約する際の操作手順4
audiobook.jpアプリで解約する際の操作手順5

audiobook.jpアプリで解約する際の操作手順

【アカウントの復旧】
これは、今まで使っていたアカウントのデータや履歴などを復旧させること。同じアカウント名やメールアドレスで再登録できないという意味ではありませんのでご安心ください。




【例】audibleでPCサイトから解約する場合

audibleアプリで解約する際の操作手順1

audibleアプリで解約する際の操作手順2
audibleアプリで解約する際の操作手順3
audibleアプリで解約する際の操作手順4
audibleアプリで解約する際の操作手順5
audibleアプリで解約する際の操作手順6

以上です。

※アプリを消去しただけでは手続きしたことになりませんのでご注意ください。




オーディオブックにおすすめの利用シーン


聴く読書であるオーディオブックは、利用しやすいシーンが活字の本とは違います。

「〇〇しながら」という状況の方が相性が良いんです。

何も考えずに動いているときほど、音声が頭に入ってきやすいからです。

詳しく解説していきます。




家事をしながら


掃除や炊事、洗濯物など、何も考えずできるいつものルーティーン作業中はオーディオブックにぴったり

ワイヤレスイヤホンがあれば、室内でもスマホを置いたままウロウロできてさらに便利です。




運動をしながら


意外かもしれませんが、ランニングやウォーキング、縄跳びなど有酸素運動との相性も良いです。

特にランニング中はしんどくて余計なことを考えにくく、ナレーションの声が頭に響きやすい特徴があります

※筋トレのような無酸素運動のときは、トレーニングに集中できず危ないのでおすすめしません。




移動しながら


これは、電車やバスではなく徒歩での移動のこと。

通勤、買い物、お散歩などなど、一人で黙って歩くシーンはオーディオブックに最適です。

短時間であっても、習慣にしてしまえば積み重ねになるので、学習系の読書にも適しています。




寝ながら


これは活字の本では絶対にムリ。
電気を消して寝ながらでも読書できるのがオーディオブックの強さです。

目を使わないので視力が悪くても大丈夫。疲れ目の心配もありません。

audiobook.jpもaudibleもスリープタイマーが付いているので睡眠導入用としても重宝します。



これらがオーディオブックに適した代表的なシーンです。

活字の本とは違い、「〇〇しながら」がおすすめという意味が分かってもらえたでしょうか?

すき間時間に使うことで、一日の時間の使い方にメリハリも生まれます。


運動をするきっかけにもなるので、生活パターンを変えるために利用するのもおすすめです。

ちなみに私は、ランニング中も縄跳び中も、ふだん外を歩くときも愛用しています。

無料体験期間中にそれぞれのシーンを試して、自分が一番集中できる使い方を見つけておきましょう。



最後に、オーディオブックに向いていないシーンも紹介しておきます。

オーディオブックの弱点

視覚からの情報に目を奪われると、つい余計なことを考えてしまって集中しづらくなります。
特にジッとしているとスマホや車内の広告に意識をもっていかれがちに。そういうシーンはオーディオブックには不向きですね。


各種機能や解約手続きについては【audiobook.jp + audible=44日間無料】オーディオブックは無料体験で比較してから始めるべしで解説しています。



audiobook.jpとaudibleのアプリ機能を比較


前述のおすすめの利用シーンで、「オーディオブックにはスリープタイマーがあるので寝ながら利用するのに便利」と紹介しました。

それ以外にも使いやすさをサポートしてくれる機能があるので解説します。


【代表的な機能の比較】

機能audiobook.jpaudible
再生速度調節0.5〜4.0倍速
(0.1ポイントずつ調整可能)
0.5〜3.5倍速
(0.1ポイントずつ調整可能)
バックグラウンド再生
スリープタイマー
付属資料閲覧
(データ・グラフ等をダウンロード)
オフライン再生
(ダウンロードでネット非接続再生)
アプリで本の購入
(アプリ内課金でコインを購入し決済)
✖️
(不可)
ストリーミング再生✖️
(ダウンロードしてから再生)

(ダウンロードも可能)


audiobook.jpもaudibleも速度調節ができるので、再生速度を早くしたり遅くしたりして音声に集中しやすくすることもできます

早送り・巻き戻しもワンタップでOK。

読みたい場所にしおりを挟んでブックマークしておくことも、アプリ上で資料を閲覧することもできます。

アプリの機能を上手に使ってオーディオブックの弱点を補うことができます。



Q&A 〈おすすめの本・デメリット編〉


Q and A_image

オーディオブックに関して、よく聞かれる質問にQ&A形式でお応えします。
ぜひ参考にしてください。


オーディオブックでおすすめの作品は?

私自身が「楽しめた&役に立った」と実感する作品を厳選してご紹介します。
特におすすめしたい作品は「」にしています。

audiobook.jp聴き放題作品の場合

◆「仕事は楽しいかね?」デイル・ドーテン
「学校では教えてくれないお金の授業」山崎元
◆「いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーン」大塚雄介 など

とにかく気軽に聴けてタメになる。しかも読み放題で楽しめるので、どれもお得感が凄いです。

audiobook.jp単品購入作品の場合

◆「イノベーションのジレンマ 技術革新が巨大企業を滅ぼすとき」クレイトン・クリステンセン
◆「ゼロ・トゥ・ワン―君はゼロから何を生み出せるか」ピーター・ティール
「エッセンシャル思考」 最小の時間で成果を最大にするグレッグ・マキューン など

世界的にヒットしたビジネス書ばかり。自分自身の仕事に対する姿勢や今後のビジネスシーンを見つめる目線に影響を与えてくれます。

audible聴き放題作品の場合

「火車」宮部みゆき
◆「クライマーズ・ハイ」横山秀夫
◆「火花」又吉直樹
「センスは知識からはじまる」水野学
◆「お金2.0 新しい経済のルールと生き方」佐藤航陽 など

何度も聴きたくなる作品をチョイスしました。試して損はないと自信を持って言えます。
読み放題のメリットをたっぷり活かしてほしいですね。

いかがでしたでしょうか?
まだあなたの知らないその他の名作とも、ぜひ出会ってみてください。



オーディオブックのデメリットは何ですか?

2019年から利用している実体験をふまえて回答します。

好きなページにすぐ移動しづらい
図や表、グラフなどの資料を見るのが手間
デジタルなので読後に売れない
数式や専門用語など難解な内容は理解しにくい
作品数に限りがある

といったことが挙げられます。
なので私は、活字で読みたい本と使い分けています。


オーディオブックは頭に入らないって聞いたけど、どうなの?

人は本を読むとき「①目で活字情報を認識」「②その言葉を頭の中で音声に変換」「③その音声の内容を理解する」というプロセスで理解しています。最近の研究によると、オーディオブックは①と②を必要とせず、ダイレクトに音声で情報を処理できるといいます。

実は、音声で聴くと効率的な読書ができるんですね。

しかも、再生速度を速めた「速聴」を繰り返すことで「③その音声の内容を理解する」能力が向上することも知られています。


音声と脳の関係については【オーディオブックと脳の意外な関係】賢く読書したい人ほど効果あり〈おすすめの本も紹介〉で解説しています。



まとめ:オーディオブックは時間の価値を倍増してくれる


いかがだったでしょうか?
最後に、改めてaudiobook.jpとaudibleの特徴を以下にまとめてみました。

プラン内容

audiobook.jpaudible
月額料金〈税込〉・聴き放題プラン:880円/月※1
・月額会員プラン:550円〜33,000円/月
聴き放題プラン:1,500円/月
会員特典月額会員はボーナスポイント付与※2単品購入は非会員価格より30%割引
聴き放題無料体験期間14日間30日間
聴き放題作品数約1万作品約12万作品(日本語版は約1万作品)
作品総数非公開約40万作品
作品の特徴ビジネス書が豊富(ビジネス書ラインナップ日本1位)小説、自己啓発本、ポッドキャストが豊富
解約後の利用聴き放題作品:再生不可✖️
単品購入作品:再生可能◎
聴き放題作品:再生不可✖️
単品購入作品:再生可能◎
※アプリからの登録は900円/月となります


audiobook.jp

聴き放題料金が安く、プランの幅が広い
聴き放題は安いけど、作品数は多くない
人気のビジネス書が豊富〈ビジネス書ラインナップ数日本1位!〉
ポッドキャストの無料体験番組もあり

聴き放題対象外の作品に良質なビジネス書が充実
 >>> 単品購入会員がおすすめ

audible

聴き放題の作品数が圧倒的に多く、無料体験期間が長い
ただし、洋書が多く日本語版の比率が低め
話題の小説や文学、歴史、自己啓発系などが聴き放題作品に多い
ポッドキャストの聴き放題も充実

聴き放題に人気・話題の作品が充実
 >>> 聴き放題会員がおすすめ

ということになります。

オーディオブックの賢い使い方で、自己成長につながるイメージがわいてきましたか?

聴き放題と単品購入を使い分けて、効率的に学びや趣味の時間を増やしていけるのがオーディオブックの大きなメリットです。

冒頭でも触れましたが、私は「audiobook.jp」と「audible」のいいとこ取りをすることで、取材や営業に活かせる知識の幅がグーンと増えました

でも、本当に変わったのは知識以上に時間の使い方です。

屋外でのすき間時間がそのまま読書の時間になり、屋内の過ごし方とのメリハリにもなっています。

運動中も音楽より本を聴くようになりました。

24時間しかない1日が、今まで以上に濃く深くなった気がします。

もっと早く使っておけば良かった・・・」きっとあなたも、数年前の私と同じようにそう思うのではないでしょうか。

最後までご覧いただき、ありがとうございました!



両方利用すれば0円で計44日間無料で体験できます

14日間無料で聴き放題




\ 30日間無料で聴き放題 /


無料体験について詳しくは【audiobook.jp + audible=44日間無料】オーディオブックは無料体験で比較してから始めるべしで解説しています。



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