※最終更新:2020年5月
✔️ 「取材なんて、どうすれば上手くなるか分からない」
✔️ 「上手く話せる自信も、聞き出せる自信もない」
✔️ 「失敗したらどうしよう?!ってすぐ考えちゃう」
そんなインタビュー初心者や社内取材の担当になってしまったあなた。
自信なんて持てません!ムリです。
そんなことよりも大切なことがあります。
取材は上手にやろうと思ったら失敗のもと!
大切なのは、おいしい経験の時間にしちゃうこと。
自信を持とうとジタバタするより、楽しむことを考える方が有効だということです。
その理由を「大企業の社長」「芸能人」「教員」「ビジネスマン」「学生」さまざまな方に取材を行ってきた経験からお話しします!
全部読んだら、今すぐ取材に出かけたくなるでしょうが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
実戦で使えるコツばかり特別に注ぎ込んでいるので、一回読んだだけではすぐ忘れてしまうと思います。
何度も読み直しながら、あなたの仕事にガンガン活かしてクライアントの幅を広げていってくださいね。
※今回はインタビュー取材初心者向けですが、初心者でなくても読み応えのある内容になっていますのでご覧ください。
▷この記事を書いている人◁

15年ほど取材・インタビューしまくりの販促制作会社1人経営者&元コピーライターでもあります。
◆プロフィールの詳細も、ぜひご一読いただけると有り難いです。
▷合わせて読みたい◁
『取材に行く前の準備で成功の8割は決まる!』その理由はこちらでご紹介しています。

おいしい対話の時間にするために大切な7つの基本
取材といっても、要は人と人がお話しするだけ。コミュニケーションです。
そして、たいていの相手は自分の知らないコトを教えてくれる人。
そう思って、人として礼を尽くしつつ「勉強させていただきます精神」があれば大丈夫です。
そのために最低限コレさえあればOK!な7つのポイントをご紹介します。
①つかみ&第一印象づくり
②運命共同体の意識を共有
③取材質問は技術じゃなく、愚直な丁寧さ
④メモのために下を向くな !
⑤リアクションを使い分けろ!
⑥確認と感想を忘れない!
⑦主役は取材対象者&クライアントだ
これからは「取材ができるライター」と「取材ができないライター」では、仕事量は天と地ほど差がつきます。
なぜならクライアントは、「原稿作成」だけにお金を払いたくない傾向が年々強くなっているからです。
✔️「原稿はこちらから支給します」
✔️「ざっくり渡すのでリライトしてください」
といった具合ですね。
その代わり、取材ができれば「原稿作成」ではなく「取材」がメインになります。
つまり、「原稿作成」の仕事もセットで付いてくるということです。
もちろん、デザイナーさんからも重宝されます。
するとクライアントだけでなく、デザイン事務所からも仕事がもらえるようになります。
そうした背景も踏まえて、この機会に取材の価値を改めて見つめてみましょう。
現場でのスタートから終わりまでのシーンを想像しながら読み進めてみてください。
ではでは、スタート!

①つかみ&第一印象づくり
なにごとも、お仕事は最初の出会いと印象が肝心!
元気な笑顔とご挨拶で、明るくカラッとした空気をつくる。
はっきり言って、「笑顔」と「挨拶」ができるだけで8割は上手くいくもの。
そのくらい大事、ってだけでなく「取材といえども、人と人との交流」だということです。
どんよりした空気は、ムダな緊迫感につながりがちなので絶対NG!
「この時期はお忙しいんですか?」
「我々も○月は地獄です」
「駅にある御社の広告目立ちますね」
などなど・・・ご挨拶がてら、お互いの緊張を緩和し、人として安心して話せる相手であることを印象づけます。
空気が重いと、ただ焦りにつながるだけ。最初の空気づくりは超重要です!
忙しい中での取材協力に対する感謝の意を伝える
たったそれだけのことで、相手の気持ちやモチベーションを協力的にできます。
対象者自身も会社に貢献している意識が持ちやすくなります。

②運命共同体の意識を共有
いろいろしゃべってくれることが良い原稿につながることをアピール。
簡単に企画の主旨や取材の目的をさらっと再確認。
聞き出したい方向性をさり気なく指し示すことで、いっしょに良いものを作ろうというモチベーションを引き出せます。
それにより、さらに積極的にしゃべりやすくなります。
現場では何でもしゃべってOK!を強調
実際の記事にはできない話でも、
リラックスしたホンネを聞き出すことで、より深掘りしたい質問へつなげるきっかけになったりします。
“これはちょっとオフレコで!”とか“この場のお話を全て原稿にするワケじゃないので”みたいな一言も、よい空気や流れのきっかけになりますよ。

③取材質問は技術じゃなく、丁寧な愚直さ
キホンは、質問票に沿って順番に聞いていけばOK。現場では上手にこなすのではなく、愚直に、楽しい時間を過ごすこと。
『素朴なギモン』を恐れない。
対象者が 「このプロジェクトは途中失敗しかけたけど・・まぁ結果的に成果が出せたので・・」みたいなときも、必要と思ったら
「失敗ってどんな?」「どのタイミングでした?」「理由は?」
というように、素直に「?」をぶつけてみよう。
「もしも○○○だったら・・」など、あえて素人の立場を利用した質問をしてみるのもアリ。
※注意!ただし!単に素人・不勉強と開き直るのは『そのくらい勉強して来い』と反感を買ってもおかしくないのでNG。現場での生々しい事実は分かりかねるという意味で教えてほしいという聞き方を!
『沈黙』を恐れない。
相手に「沈黙」されちゃうと、どうしても「話題変えた方が・・・」と思ってしまいがち。
そこであえて、
「なんか思い出せたりしますか?」
などと投げかけながら、メモでも取ってるフリをしてみる。
相手から目線を外し、しばらく放置して考える時間を与えることも、話を聞き出す重要な手段です。
正反対の質問を用意しておくのもおすすめ
もう少しコメントがほしい、ちょっと内容が薄いかな、というときは正反対の質問をぶつけてみるのも有効です。
プロジェクトやキャンペーンなどの
「成功談」↔「失敗談」
売上や規模、人員などの
「プラス」↔「マイナス」
事業開始や計画実現などの
「以前」↔「以後」
のように、例えば「成功談」を聞いた後で「失敗談」も聞いてみる。
意外と、そこから対象者が伝えたかった本来の答えにつながることもあります。
対象者自身も忘れていたことを思い出してくれることもあったりします。
間が持つということもありますしね。
大事なポイントでは、できるだけ「数字」を聞きだそう!
『000万円』
『000日』
『000人』
『○○○個分の規模感』
・・・などなど
数字は原稿の最大の調味料!
数字があるのとないのとでは、原稿の質や説得力が大きく変わってきます。
もちろん、出せない(出したくない)数字も存在しますから、「可能であれば具体的な金額も教えていただけますか?」というニュアンスで確認しましょう。
※参考!オープンクエスチョン(答えに制約を設けない質問)・クローズドクエスチョン(Yes・Noなど答えを限定的に聞く質問)などといった用語もありますが、それも質問を考える上での1つのヒントになると思いますよ。

④メモのために下を向くな!
きちんと対象者の顔を見ながらコミュニケーションをはかろう。
メモばかり取る取材のスタンスはやめよう。
取材中、やたらメモに集中してしまう人がいますが、これはNG!!
『取材は対話!』です。
まず下を向いて話すのはやめましょう。対象者の表情を見るのも会話の1つです。
表情や熱量がヒントとなって、「コレ意外と深刻な課題なんだな・・」と気づいたりすることもあります。
こちらが真剣に聞いているから、相手も安心してしゃべってくれるのだ、と心得ましょう。
※参考!PCメモも同様。必要ならPC担当者を同行させよう。
メモるべきは、パフォーマンスのため!
取材中のメモは、話のポイントやキーワード、対象者に熱がこもったときなどにサッと書くくらいがちょうど良く、効果的です。
対象者も、あなたがメモる姿を見て有意義なことを言えたかも、と感じてくれますから、話すリズムやモチベーションになります。
言い方は良くないですが、ちょっと持てあましたとき、リアクションに困ったときにメモを利用するのも効果的です。
忘れ物防止のためにこそメモれ!
話を聞いていれば、必ず予定にない質問も湧いてくるものです。
メモはそういうときにこそ活かしましょう。
「さっきのに補足してコレも聞いておきたい」と思ったらメモをし、後ほど質問してみるのです。
だらだらと、ただメモしているだけでは後からほとんど判読できないし、そもそも読み返しません。
音声で十分です。
※注意!音声録音は必須。念のためレコーダーは複数用意を!
また、話している最中に人が増えて対象者が席を変わったり、別の場所へ移動したりすることもあります。そんなときは、必ずICレコーダーの位置をセッティングし直すように!特にノイズが入ると、急に音声が聞き取りにくくなることが多々あります。

⑤リアクションを使い分けろ
すべては、対象者を話しやすくするために、意思の疎通をはかるために。
ふむふむ <相づち>
『話を聞いてますよ』『なるほど、それで?』というメッセージを伝えるリアクション。
お互いの会話のリズムにもつながりますので効果的に使いましょう。
なるほど <同意>
『確かにそうですね』『分かる気がします』というメッセージを伝えるリアクション。
承認欲求を満たす意味もあり、対象者が安心して、心地良く話せる流れを増長します。
マジすか? <驚き>
『え、ホントですか?』『そんなこと初めて聞きました!』というリアクション。
“知らないなら教えてあげよう”という対象者のマインドを刺激し、詳細や具体例などを聞きやすくなるのでこれも重要。
乱発は不勉強な印象につながるので、話の難易度・専門性などによって見極めよう。
なぜ? <疑問>
『・・・なにが原因ですか?』『どうして、そうなるんですか?』というリアクション。
話を深掘りしたいとき、頭を整理したいときなどは、真正面からぶつけてみましょう。
論理的に考えるきっかけとなり、頭の整理にもつながります。
なにより、原稿で誰かにメッセージを伝えるうえで、因果関係を理解し、咀嚼することは超重要です。

⑥確認と感想を忘れない!
現場で済ませられることは、できるだけ現場で終わらせるべし。
途中で確認をとる
話がそれた時や、本題とどこまで関わる内容か迷ったときは・・・
その場でクライアントなども含めて『この辺のことはドコまでふれます?』といった確認をしておくことも有効です。
『じゃあこっちのお話をもう少し伺った方が良さそうですね』と、方向性の確認や軌道修正も堂々とできます。
最後に不安なところを念押しする
インタビューが終わった後で・・・
『ココのお話は“◎◎◎にこだわったからこの成果につながった”という文脈でまとめても良いですか?』
というように、原稿の書き方や解釈の仕方、若干の脚色なんかを事前に承諾をもらっちゃうのはおすすめです。
その場で原稿の大まかな方向性も共有してしまえば、後の進め方が格段にラクになります。
自分の個人的な感想を伝える
これも非常に大事なのに意外とやらない人が多いのですが、その日の取材に対して、
『勉強になった』『気づきがあった』などを率直に伝えることも意識してみましょう。
対象者側も、『時間を割いて来て良かった』『それなりに上手く話せたのかな』という気持ちを抱いてくれ、さらに親近感も感じられます。
そんな空気の中でポロッと話してくれた言葉が、キラリ!と光るキーワードになることも!

【補足】突然ですが、あなたは営業をした経験はありますか?
実は、営業も取材も、同じことです。
◆初対面の挨拶からはじまり相手の「役職」「経歴」「担当業務」「実績」「課題」「目標」・・などをヒアリングする。
◆直接会って話しを聞けたことへの感謝を伝え、後の関係性や成果につなげる。
人としての礼を尽くし、コミュニケーションを交わし、情報や意識を共有するワケですから、営業も取材も基本はいっしょです。
だからこそ、最初に言ったように「笑顔」と「挨拶」で8割が決まってしまうのです。
目指すべきは、貴重な時間を楽しく、有意義に過ごすこと。
次にお会いしても恥ずかしくないような対応・対話を一番に心がけましょう。
最も重要な成果は、どちらも次のリピートにつなげることなんですから。
誤解を恐れずに言うと、取材って、学びをたくさんもらえて、お金ももらえる仕事。
そう考えたら、とてもお得で、貴重すぎると思いませんか?
取材の仕事をいただけたら、それだけ自分は恵まれていると考えてください。
それだけの価値のあることなんですからね。
「取材ができるライター」と「取材ができないライター」では、今後の仕事量は天と地ほど差がつきます。
クライアントは、「原稿作成」だけにお金を払わない傾向が年々強くなっています。
「原稿はこちらから支給します」
「ざっくり渡すのでリライトしてください」
といった具合ですね。
取材ができれば、「原稿作成」ではなく「取材」がメインになります。
つまり、「原稿作成」の仕事もセットで付いてくるということです。
それに、デザイナーさんからも重宝されます。「原稿作成」だけ頼めるライターなら多いし、その程度のツテはたいがい持っているからです。

⑦主役は取材対象者&クライアントだ
最初にも書きましたが・・・
とにかく取材は、上手にスマートにこなそうなんて考えるととても危険で失敗のもと。最悪です。
なぜなら、あなたがどう見られるかなんてどうでもいいからです。主役はあなたじゃなく、取材対象者やクライアントです。
第一印象や空気づくりが大事と言いながら矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、伝えたいのは、『取材の主役はあなたじゃない』ということ。
あくまでも取材対象者が主役だからです。
あなたが自分の評価を気にしてしまったら、相手の話をどんな形でジャマしてしまうか分かりません。
それが、どんな失礼な振る舞いにつながるか分かりません。
ひょっとしたら、もっと良い話が聞けたかも・・・。と、ならないためにも、『人』対『人』の関係を大切にすること。
そして、普段は聞けないような話を引き出し、お金をもらって学習できる、おいしい対話と経験の時間にすることを目標にしましょう。
▷さっそく、学んだことを実戦で活かしてみましょう。
今回紹介したポイントを覚えてからトライするのではなく、実際に仕事をしながら有効利用してください。
その方が圧倒的に上達が早いです。
「笑顔」と「挨拶」を忘れず、交流と学びを楽しめれば、リピーターを増やすことにつながっていきます。
そこまで知りながら今すぐ動かないのは、損しかありません。
あなたの道を開くのは、たった1つの経験だけですよ。


まとめ
ここまでいかがだったでしょうか?
おさらいすると、こうなります。
①つかみ&第一印象づくり
→最初の出会いと印象が肝心!
②運命共同体の意識を共有
→いろいろしゃべってくれることが良い原稿につながる
③取材質問は技術じゃなく、愚直な丁寧さ
→上手にこなすのではなく、愚直に、楽しい時間を
④メモのために下を向くな !
→対象者の顔を見ながらコミュニケーションを
⑤リアクションを使い分けろ!
→対象者を話しやすく、意思の疎通をはかるために
⑥確認と感想を忘れない!
→現場で済ませられることは、現場で終わらせる
⑦主役は取材対象者&クライアントだ
→あなたがスマートに上手くやろうと思う必要はない
この7つのポイントをおさえれば、取材への苦手意識も少しずつ確実に減っていくはずです。
私自身がそうでした。
冒頭でも言ったとおり、自信なんてもてません。
自信をもつのではなく、与えられた機会をご縁だと思い、面白く充実した時間にすることです。
その先に、未知のお話を学べて、お金までもらえて、出会いもある。
そうすれば、こんなおいしい仕事って、そうそうあるもんじゃないよな、と思えるようになります。
この記事を読んでくれたあなたにも、ちょっと考え方を変えたことで『取材って、怖いけど楽しいかも』と思えるようになってくれたら嬉しい限りです。
ICレコーダーの準備はお早めに
iPhone標準の録音アプリでも、性能的にはまったく問題ありません。
ただ、取材中にメールや電話なんかが来る可能性があるなら、iPhoneはあくまでサブ的な2台目用と考えた方が良いでしょう。
それに、iPhoneと違い、ICレコーダーは音質が格段に優れています。
◆ノイズが多い環境
◆複数人が話す取材
◆録音機器を話し手のそばに置けない
といった状況は、実は取材では珍しくありません。
そんなときでも、圧倒的に音を拾いやすいのがICレコーダーの頼もしさです。
ベテランからのおすすめは、ICレコーダーをメインとし、iPhoneを保険として使うことです。
「途中で電池がなくなった!」
「録音ボタンを押せてなかった!」
なんて経験が、実はあります。
キャリア10年以上が経った今でも、
◆取材前にICレコーダーの電池量のチェック
◆取材中に録音状態になっているかチェック
この2つは必ず行っています。
▷参考までに、私が使ったことのあるおすすめモデルもご紹介します。
金額感などを知るのに役立ててもらえたら嬉しいです。
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私の場合、取材先が「会議室」「ホール」「屋外」「工場」「対談」「座談会」などまちまちなので、録音モードやマイクがいくつか選べて、ノイズの入りにくいこのこのクラスを使っています。
◎iPhoneより音質が相当良い
◎USB充電も、乾電池も使える(予備電池を持っていればすぐ交換可能)
◎PCにもコードなしで接続可能
◎録音形式も高音質の「リニアPCM」と通常の「MP3」から選択
◎約1,069時間録音可能
なので、かなり便利。超使えます。
以前はオリンパスを使っていましたが、買い替えました。
他社と比較して接続コードが不要で乾電池も使えて、録音時間やファイル形式なんかを考えてこれに行き着きました。
▷もう少し下のランクにも優秀なモデルがあります
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そこまでの性能じゃなく、『ノイズ抑えめに録音できて、データをPCやiPhoneなどで共有できれば良い』ということなら、もう少し下のランクでも十分OKです。
最後の最後の、最後に!
バカにできないプチアドバイスを添えて終わりたいと思います!!
★名刺をもらうことも忘れずに!:
上記の記事でも触れていますが、肩書きの確認や後日確認のための連絡などに役立ちます。
★対象者がメモを持参したらGet!:
人によっては、話す内容をカンペ的にメモしてくる人もいます。それを共有できるなら原稿を書く際の参考になりますから、ぜひ頼んで入手を試みましょう。
★先輩の取材に同行する!:
上手な人のインタビューを聞くのはなにより勉強になります。会社でそんな先輩や上司がいるなら迷わず自分から手をあげて連れていってもらいましょう!超オススメ!!
こういったことも、なにげないことですが身近に取り組める有効な方法です。
ぜひ、取材に取り組む際は実践してみていただけたらと思います。
最後までご覧いただきありがとうございました!

取材前の準備から見直したい方は、こちらをご参照ください
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取材案件を受注した際、具体的にどんな準備をすべきなのか?『取材に行く前の準備で成功の8割は決まる!その理由について』も実体験から記事にまとめていますので、ぜひ参考にしてください。
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